akihito
Blog
過去のブログ:
報告!(何の!) / 秋人 -2002年5月20日
コノ間、松坂に行って来ました。松坂には、俺の数少ない友達がいて、秀さんって言う人で、ROOOSEの後、秋人&THE衆、のドラマーでもあり、俺の良き理解者で、この秀さんにはホンとよく世話になってた。
いろいろやって今は松坂にいるんだけど、今度、いろんなところで、LIVEしたいといつか電話ではなしてたら、地元のライブハウスに秋人の話しをしててくれて、秀さんが俺に逢いに来るついでにライブハウスの人と逢った方がええといったのでさっそく、お会いして秋口に松坂でLIVEすることを、誓ってきました。

秀さんの家が潮干狩りの浜をもってて、帰りにハマグリ、あさり、サザエ、朝捕れた、スズキを刺身にしてもらって御馳走になりました。
これがまた美味いのなんのって!ここんところ、美味しいものに縁があってやせる何処か、・・・・・・・・・。
--- コメント ---
■コメントを書く
秋人的タイムトラベラー! / 秋人 -2002年5月13日
秋人の初ステージは中3の文化祭、体育館で全校生徒の前で松山千春さんの
3枚目のアルバム「歩き続ける時」に収録されていた、「これ以上」って言う曲を
唄った。  〜〜〜これ以上 君が 考えすぎぬよう これ以上 君が 悩まないよう これ以上 君の キレイな瞳が これ以上 涙で 曇らないように〜〜〜〜この唄がなんかすごく好きで、当時でもこのアルバムを持っていないと知らないと言う曲を唄ったので、先生はもっとみんなが知っているヒット曲なんか唄えば  いいのにと言ったけれど、それはそれ、誰かが歌うから俺はこの機会だから、
今一番好きな唄を唄いたかったので気持ちはよかった。

終わってから、その当時、学校で一番の不良とでも申しましょうか、喧嘩だけがトリエと申しましょうか、その男が俺のところによって来て、「よかった!さっきの唄、おまえの唄った唄良かった、誰のなんて言う曲や?」って言ってきたから
「松山千春のこれ以上」って答えたら、うなずいて、「ええ唄やな、ありがとう」
って言ってくれたのをいまでもよく憶えている。俺が書いた唄でもないけど、
一生懸命唄った唄を、意外な奴から、お褒めいただくとなんかホンと嬉しかった。

これ以上 君が〜と歌うこの歌詞に学校いち、ワルで手がつけられないと言われて奴が、いいと言ったのは、ココロの中に何時もこうゆう気持ちが住んでる証拠で
唄の凄さとか、深さとかを教えてもらった瞬間でもあるような気がしてた。

この唄は、彼女をこれ以上泣かせないと、苦労かけない、とかそんな気持ちを
唄ったうたで、中3の俺らが、苦労かけるな〜といっても「なんの苦労?」
って笑われてしまうかもしれなかったけど、俺もあまりできがいいほうじゃ
なかったので、おふくろ、おかん、に対して歌ったのかもしれないな〜
と、いまさらながらおもう。その男のおふくろさんもよく学校に呼び出されてたのを憶えてる。

何がいいたいのか、また分からなくなりそうだけど、俺が唄を唄って行きたいと思った1ページをチョビット、紹介しました。
--- コメント ---
■コメントを書く
占いは・・・信じる? / 秋人 -2002年5月12日
誕生日です、37になってしまいました。この37には思いいれ、ぃや、
因縁、執着、わだかまり、どんな言葉があてはまるのかわからないのだが、とにかくはやくこの歳になってみたかった。というのは、占いである。
多かれ少なかれ、信じる信じないは別として、占いをやっていない、占ってもらったことがないと言う人はあまりいないとおもうが、秋人は良いことだけを信じる、
占い好きなのだ。

と言っても、細かいこととかは憶えておらず、そのばでもりあがればいいと言うぐらいで、やっぱりてきとうなのだが、21,2歳ぐらいのときからつい最近まで
みてもらった、占いで、何時も同じ事を言われることがあった。それは、仕事運!
「あなたは、晩熟型、遅咲きのさくらです」みたいな言い回しでよく言われたのだ。何人かのひと、いくつかの違った占いでもたいていこの遅咲きだみたいなことをいわれた。っで、気になるその遅咲きの年齢とやらを聞いてみたら、37,8
歳ぐらいと言われてきたのだ。おう〜〜〜〜、とうとうこの時が訪れたのだと、
少し不安で、ちょっぴりおセンチメンタルで、良いことだけを信じる、占い好きなのでやっぱりこの37〜というのに期待をこめてしまうのだ。

ラジオの番組タイトルも、佐々木清次とのユニット名も、「さんじゅうしちはち」
嫌をなしにも、この37,8にはきあいがはいるのだ。
自分でもどうなんだろうと、考えてしまうのだが、すこし手ごたいを感じている。

占いは・・・信じる?信じて頑張るしかないでしょう!
遅咲きの桜が、知らない間に枯れてたなんてことのないように!

つぶやきを楽しみにしててくれてありがとう、もうちょっとまめにつぶやくから!
--- コメント ---
■コメントを書く